北海道唯一の芸術学部音楽学科を設置する学校法人
札幌大谷学園が運営する音楽教室!

札幌大谷学園は、北海道唯一の音楽学科を有する学校法人として、色々な形で音楽に携わる人を育ててきました。その豊富な経験から、それぞれの人生が音楽によって彩りを与えられ、豊かになることを確信して、附属の音楽教室を開室いたしました。

音楽の持つ力を通して、子供たちが物事を広く見る目と、豊かな心を養うために、全ての子どもたちの個性を尊重し、それぞれの目的に沿った教育を目指しています。

*子どもがのびのびと発想して、表現を楽しめるように、自発性を引き出します。

*楽器を通して自分を表現するために必要な、想像力、忍耐力、継続力を培います。

*他者との出会いによって、自分と違う個性を受け入れられる柔軟な精神を養い、協調性を高めます。

3つの特長

ピアノとソルフェージュが
同時に学べる!

個人レッスンとグループレッスンを組み合わせ、深い表現力と基礎力をバランスよく学ぶことができるシステムです。
個人レッスンとグループレッスンはいずれもソルフェージュを重視し、音感やリズム感、読譜力などはもちろん、さらに広い音楽的素養の習得を目指します。

コンサートホールでの
発表会がある!

レッスンは大学内の優れた施設とグランドピアノを使用して行います。
発表会は素晴らしい音響の学内コンサートホールで開催します。
また図書館や古楽器展示室など施設も充実しています。
このように音楽学科ならではの恵まれた環境のもとで、さまざまな音に触れ、豊かな音楽体験を積むことができます。

楽しい
音楽講座や鑑賞会!

大学には作曲家、演奏家、研究者など多彩な専門家が揃っています。
興味深いお話やさまざまな楽器の音色に実際に触れることを通じて、
子どもに音楽の楽しさをより身近に体感してもらうことを目指しています。

レッスンのご案内
個人レッスンについて
個人レッスンは、個性を大切にした指導を行います。
▶︎演奏・指導に豊富な経験をもつ講師陣が指導に当たります。
▶︎学園附属の音楽教室の視点から研究し厳選した世界各国の教材の中から、一人一人に合った教材を選んで使用します。
▶︎個別の防音室とグランドピアノを使ったマンツーマンの指導です。
▶︎発表会や鑑賞会では、大きなホールで、コンサートグランドのピアノを体験することが出来ます。

ピアノと友達になろう

ピアノの鍵盤には小さなサイズがありません。
まだ手の小さい子どもには、少しずつ鍵盤と親しむこと、
そして小さな手でも無理せずきれいな音を出すコツを指導します。

「ピアノって、どんな音?どうやって音が出るの?」
ピアノ探検から始めます。

低い音は「ゾウさんが歩いているのかな?」、高い音は「誰が歌っているのかな?」のように、子どもたちとの会話から想像力、空想力を膨らませ、自発的演奏ができるように導きます。

「ピアノを弾くと頭が良くなる」と近年話題になっています。
ピアノを弾くということは
①目で楽譜を見て
②脳が理解して指令を出し
③指が動きピアノを奏で
④耳を澄まして響きを確かめ
⑤また次の音を読んで音楽の流れを作っていく
という一連の動作を一瞬で行い、右脳も左脳もバランスよく使っていることが
証明されています。

ピアノを演奏することは、心に沢山の栄養を与え、頭にもとても良いことなのです。

耳をすまそう

楽器演奏は、スポーツと同じように全身を使います。
良い音で無理なく弾けるよう、最初から正しいフォームを身につけることが大切です。

♪良い姿勢で座ろう
♪腕と肘をしなやかに使おう
♪手首と指の正しい形を覚えよう

これらの体の使い方と、音の強弱、音色、スタッカートやレガートなど、音楽にとって不可欠な音の出し方を結びつけることを積み重ねていきます。

心の動き(喜怒哀楽、楽しい・悲しい・怖いなどの感情…)
自然から受けるイマジネーション(空、風、雨、花、動物…)
これらを音として表現し、それに耳を傾ける練習をします。
これによって繊細な「耳」を養い、豊かな表現力の基礎を築くことができます。

ベートーヴェンの響きは「下に向かって響く」音と言われます。上に向かって響く音、下に向かって響く音、遠くに響いて行く音など、響きの方向や距離感について、子どもたちに当ててもらう事があります。音の長さについても、すぐ消えてしまう音、余韻のある音、響いて行った先、微妙に違うものを聴き分けるように意識を向けさせます。

想いを伝えよう

想いを伝えるための表現力の基礎となるのは、
強弱や色彩感などに対する鋭敏さ、作品を解釈しイメージを膨らませる力、
より高度なテクニックなどです。

「"f"フォルテって何だろう?」「じゃ、ここはどんな気持ちの"f"かな?」
一緒に考えながら、子どもの想像力を誘います。
一曲を一つのストーリーに見立て、「この曲でいちばん盛り上がるのはどこだろう?」
「最初はどんな風に弾くのが良いかな?」など、曲の各部分にふさわしい表現を考えます。

さらに、ヴァイオリン、チェロ、ホルン、ピッコロ、打楽器など、
さまざまな楽器の音色をイメージさせて、ピアノの音にも豊かな色彩が
あることの理解を促します。

高度なテクニックを身につけるには、正しい練習を地道に繰り返すことが必要です。
ときには自分の思うようにいかない時もあるでしょう。
その原因を一緒に探し、効果的に進歩できるよう豊富な経験をもとにアドヴァイスします。
作品を弾きこなせるようになるまで一つの作品にじっくり取り組むことで、
演奏に必要なテクニックと忍耐力や集中力が身につきます。

音楽と一生つきあう

「奏でる」「歌う」「聴く」「知る」「楽しむ」。
音楽は、誰にとっても一生のものです。
子どもが音楽と共に心豊かな人生を歩めるよう、ご家庭と一体となってサポートします。

コンクールに挑戦する、学校の合唱や学習発表会の伴奏オーディションを受ける、音楽をテーマにした自由研究をする等々、教室で学んだことを活かすチャンスはたくさんあります。
なにより発表会での演奏は、一生記憶に残る素晴らしい経験になるはずです。

将来、音楽を専門とする道を選択する子どももいるでしょう。
私たち講師は、多くの受験生も指導してきました。
ソルフェージュ、ピアノ演奏、あらゆる面でサポートします。
ピアノ、弦楽器、管楽器、声楽、作曲…専門は異なっても、
音楽の基礎訓練が重要であることは共通です。

そして、その学びはできるだけ早くから始める必要があります。
聴覚は五感のうちでもっとも早く発達する感覚とされています。
心や体の成長と同じく、「耳」は幼児期からどんどん成長するのです。
この時期から豊かな環境で音楽体験を積み、技術をしっかり身につけることで、音楽という一生の宝物はもっと輝きます。

ピアノと友達になろう

ピアノの鍵盤には小さなサイズがありません。
まだ手の小さい子どもには、少しずつ鍵盤と親しむこと、
そして小さな手でも無理せずきれいな音を出すコツを指導します。

「ピアノって、どんな音?どうやって音が出るの?」
ピアノ探検から始めます。

低い音は「ゾウさんが歩いているのかな?」、高い音は「誰が歌っているのかな?」のように、子どもたちとの会話から想像力、空想力を膨らませ、自発的演奏ができるように導きます。

「ピアノを弾くと頭が良くなる」と近年話題になっています。
ピアノを弾くということは
①目で楽譜を見て
②脳が理解して指令を出し
③指が動きピアノを奏で
④耳を澄まして響きを確かめ
⑤また次の音を読んで音楽の流れを作っていく
という一連の動作を一瞬で行い、右脳も左脳もバランスよく使っていることが
証明されています。

ピアノを演奏することは、心に沢山の栄養を与え、頭にもとても良いことなのです。

グループレッスンについて
当教室のグループレッスンでは、《フォルマシオン・ミュジカル》を意識したソルフェージュ教育を実践しています。
音楽を学ぶうえで「音の高さや音色を正確に聴き分ける」「楽譜を正確に読む」などの基礎訓練は欠かすことができません。また、音楽への理解を深めるためには、音楽理論や音楽史など幅広い素養も身につける必要があります。

フランスでは、この《ソルフェージュ》の新しい学び方として《フォルマシオン・ミュジカル》が主流となっています。クラシックの名曲はもちろん、民謡やジャズ、アニメの主題歌など、生きた作品を題材に学ぶことで、ともすれば退屈で無味乾燥になりがちな基礎訓練を、楽しく自然に行うことができる、という考え方です。

グループレッスンでは、ピアノやグロッケンを使った聴音のトレーニング、CDで様々な楽器の音色に親しむ、音名リングを利用して読譜力のアップ…など、さまざまな工夫を凝らしたレッスンを通して、こどもの音楽的な基礎能力と素養を磨いていきます。
年中・年長の幼児でも、遊びや競争の要素を取り入れることで、楽しくのびのびと参加できます。
また、大谷大学のソルフェージュ教員も指導を担当しますので、将来の音大受験に必要なソルフェージュへのスムースな導入にもなっています。

幼児のためのリトミック
リトミックは2017年10月新規開講です。
幼児グループレッスンは、《リトミック》を取り入れ、音楽で遊びながら楽しくレッスンします。

心と身体がぐんぐんと発達するこの時期は、特定の技術、能力を高めることよりも、子どもが成長するうえで大切な力・感覚をバランス良く育てることが大切。

リトミックとは、スイスの音楽教育家 エミール・ジャック・ダルクローズが発案した教育法。季節や生活の中で身近なものを題材に、歌ったり、リズムを打ったり、走ったり、ジャンプしたり、子どもが身体を使って主体的に表現することで、心・身体・社会性など、あらゆる可能性を引き出していきます。 

▶︎心→音楽を通じ感性、表現力を豊かにし心に栄養を与える。
▶︎身体→身体を動かす事で、身体的な発達、運動能力を促進させる。
▶︎社会性→グループレッスンをすることで、集中力を高め、刺激しあい、社会性を育む。

次のステップである個人レッスンへスムーズに進んでいくための準備はもちろんのこと、この時期に身につけたリズム感は将来スポーツなどをするのにも役立ちます。

ソルフェージュクラスについて
▶︎本コースの対象者
器楽・声楽などの学習者で、読譜力の基礎を固めたい方。さらに楽典(音楽の 文法や仕組み)を学びながら演奏に役立つ読譜力・記譜能力を身につけたい方。 一般の音楽学習者はもちろん、音楽大学・高校音楽科などの受験準備、本学 入学前の補講にまで対応しています。

▶︎レッスンの特色
フォルマシオン・ミュジカルと従来型の聴音・視唱トレーニングを組み合わせた レッスンを行います。フォルマシオン・ミュジカルは、「実際の演奏に役立つ」こと を目指した、新しいソルフェージュ方法論です。すでに多くの音楽大学で取り入れら れ、入試課題にも反映されています。 学んでいる実作品のほか、民謡、ジャズなども題材にして、聴音・視唱・楽典など 様々な視点からアプローチします。これにより楽曲をすばやく読み取り、正確に聴き 分け、豊かにイメージできる「音楽力」を育みます。

▶︎クラス分け
個々人の経験や習熟度に合わせたクラスで学べます。
⚫初級:基本的な拍子・リズムパターン、調性の把握など音楽力の基礎を築く ことを目標に、視唱・聴音・記譜のトレーニングを初歩から着実につみ重ねます。 また、バロックから近代までの実作品から平易な例を用いて、楽曲にスムーズに アプローチする方法を実践的に学びます。
⚫中級:より複雑なリズムパターン・和声・ 複旋律採譜などを学びます。 様々な音部記号のスコアや音楽語法にも触れ、経験値をいっそう高めて いきます。 音楽大学・高校の受験基礎レベル。
⚫上級:多様な題材を取り入れ、幅広い興味と様式に関する知識を拡げます。採譜力 アップを図り、演奏にも結びつけていきます。 音楽大学の受験応用レベル。

札幌大谷学園附属音楽教室が考える「ソルフェージュ」

「ソルフェージュ」は、「音楽の言葉」を習得するための訓練であり、音楽的能力が花開くための土台となるものです。

音楽的な成長は、言語を使いこなせるまでの歩みに例えてみると解りやすいでしょう。

<聴いて模倣できる>に始まり、
<話すことができる>=歌う
<文字を認識できる>=初歩の読譜
<文字を発音できる>
 =音感・リズム感と読譜のリンク
<聴いて書き取れる>=記譜聴音
<黙読できる>=内的聴感
<筋書きや文章様式を把握できる>
 =楽曲分析・様式把握
<朗読できる>=演奏技術

子どもの頃から「どんな音を聴くか」は耳の成長を大きく左右します。
ソルフェージュの目的は、「音楽の言葉」を正確に扱う技能を幼児期の段階からしっかりと身につけることです。

当教室の個人レッスンでは、グループレッスンで学ぶソルフェージュの技能をさらに伸ばします。そして、その土台の上に、楽器を使って「音楽の言葉」を自分の言葉として表現する技術を積み重ねていきます。
ソルフェージュと個人レッスンは、音楽を学ぶための車の両輪であり、両方にバランス良く取り組んでいくべきと考えているからです。

担当講師
札幌大谷大学芸術学部音楽学科と札幌大谷高等学校音楽科の指導者を中心に、優秀な指導陣を配しています。

山岡 望

桐朋学園大学音楽学部演奏学科(ピアノ専攻)卒業。新人音楽会出演後、リサイタルをはじめ、札幌交響楽団と『ほくでんファミリーコンサート』等で共演。赤レンガ音楽祭の他、ソロ、室内楽など数多くの演奏会に出演。札幌音楽家協議会賞受賞。現在、札幌大谷大学芸術学部音楽学科教授。日本ピアノ教育連盟会員。

阿部 佳子

桐朋学園大学音楽学部演奏学科(ピアノ専攻)卒業後、フライブルグでエディトゥ・ピヒト=アクセンフェルト女史に師事、バーゼル音楽院ではチェンバロを学ぶ。帰国後、室内楽等コンサートに多数出演。全日本ピアノ指導者協会正会員、日本ピアノ教育連盟、奏エール各会員。現在、札幌大谷大学芸術学部音楽学科非常勤講師。

後山 美菜子

桐朋学園大学音楽学部演奏学科(ピアノ専攻)卒業。シュトゥットガルト国立音楽大学大学院修了。現在、札幌大谷大学芸術学部音楽学科非常勤講師、札幌室内歌劇場メンバー。日本ピアノ教育連盟会員。朝日カルチャーセンターにてレクチャーコンサートシリーズを担当中。新作初演、アウトリーチ活動も行っている。

江田 ゆかり

札幌大谷短期大学音楽科卒業。同専攻科、研究科修了。札幌大谷大学音楽学部音楽学科卒業。札幌新人音楽会出演。第3回ソロリサイタルにより札幌市民芸術祭奨励賞受賞。室内楽、声楽、合唱の演奏会に多数出演。札幌大谷大学芸術学部音楽学科、同短期大学部保育科非常勤講師。日本ショパン協会北海道支部会員。

今野 くる美

札幌大谷短期大学音楽科卒業後、ウィーンへ留学。オーストリアウィーン国立音楽大学ピアノ演奏科卒業。ソロリサイタルをはじめ声楽、他楽器との共演、オペラ、合唱のピアニストとして数多くの演奏会に出演。札幌市民芸術祭新人音楽会奨励賞、旭川市新人音楽賞受賞。光塩学園女子短期大学非常勤講師。

八田 寿美恵

桐朋学園大学音楽学部演奏学科(ピアノ専攻)卒業。札幌新人音楽会出演後 ソロ、デュオ、伴奏で多数のコンサートに出演。現在大谷中学校、同高等学校講師。各種コンクールの審査や公開レッスン、講座も務め後進の指導にあたっている。全日本ピアノ指導者協会正会員。日本ピアノ教育連盟、奏エール各会員。

小林 由佳

札幌大谷大学音楽学部音楽学科ピアノコース演奏クラス卒業。北海道ショパン学生コンクール大学生の部金賞・北海道新聞社賞。三岸好太郎美術館トゥインクル・コンサート、リスト音楽院セミナー受講生コンサート等に出演。札幌市民芸術祭新人音楽会に出演、奨励賞を受賞。現在、札幌大谷中学校・高等学校非常勤講師。ペオニア、モーツァルトアーベント各会員。

花田 真菜

札幌大谷大学音楽学部音楽指導コース卒業。卒業時に理事長賞を受賞。ヤマハ音楽教室システム講師として、2歳~大人まで幅広い世代のグループレッスン・個人レッスンを担当。ロビーコンサートでのアンサンブル演奏、声楽伴奏をする他、親子向けのコンサートを開催するなど、多くの演奏会に出演。

多賀 白(ヴァイオリン)

桐朋女子高等学校音楽科を経て桐朋学園大学音楽学部を卒業。 卒業後2年間、ウィーン国立音楽大学へ留学。オーヴァーシュッツェンの音楽セミナーへ参加。 帰国後はオーケストラ、室内楽などの演奏活動とともに、後進の指導にあたる。 ヴァイオリンを鷲見健彰氏、ミヒャエル・シュニッツラー氏の各氏。室内楽を篠崎功子氏、ウィー ンハイドントリオ、ルドルフ・レオポルド各氏に師事。 北海道の遠隔地の学校へ演奏を届ける活動、ぽぷらコンサート実行委員。

八田 寿美恵

桐朋学園大学音楽学部演奏学科(ピアノ専攻)卒業。札幌新人音楽会出演後 ソロ、デュオ、伴奏で多数のコンサートに出演。現在大谷中学校、同高等学校講師。各種コンクールの審査や公開レッスン、講座も務め後進の指導にあたっている。全日本ピアノ指導者協会正会員。日本ピアノ教育連盟、奏エール各会員。

授業要項
平成30年度授業予定
毎週金曜日
(祝・祭日を除く)
個人レッスン
グループレッスン
幼児リトミック
14:50〜19:00
毎週土曜日
(祝・祭日を除く)
ソルフェージュクラス
個人レッスン(要相談)
(月1回グループレッスンは金曜日
 人数により土曜日開設予定)



10:00~17:00

毎週土曜日
(祝・祭日を除く)
ソルフェージュクラス
個人レッスン(要相談)
(月1回グループレッスンは金曜日
 人数により土曜日開設予定)


【幼児リトミッククラス(年少・年中)】
年間30回
(1回45分/お楽しみ会、発表会を含む)

【基本コース】
●ベーシッククラス(年中・年長・小学1年〜4年)
年間40回
個人レッスン(45分)29回
グループレッスン(45分)9回
発表会・お楽しみ会
その他、参加任意の鑑賞会等を予定。

●ミディクラス(小学5〜6年・中学1年)
個人レッスン(60分)29回
グループレッスン(45分)9回
発表会・お楽しみ会
その他、参加任意の鑑賞会等を予定。

【ソルフェージュクラス】
年間30回(1回60分)
小学5年生~高校3年生(専攻楽器は問いません)
初級・中級・上級のグループレッスン
授業料等
入室料(入室時)
 5,000 円
施設料(年額)
6,000 円
授業料(月額)
幼児リトミッククラス
年少・年中   6,000 円
基本コース
ベーシッククラス 年中・年長   8,000 円
小学1・2年  10,000 円
小学3・4年  12,000 円
ミディクラス 小学5・6年  14,000 円
中学1年
ソルフェージュクラス
        初級   8,000円
中級 10,000円
上級 12,000円

*教材費は別途納入いただきます
*消費税別
授業料(月額)
お申し込み

無料体験レッスン・見学・入室

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ご相談・ご質問だけでもお受けしています。
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個人情報の取扱いについて
無料体験レッスン・見学・入室申込で収集した個人情報は厳重に取り扱い、次の目的に使用いたします。
1 無料体験レッスンに関わる業務のため
2 見学に関わる業務のため
3 入室者に関わる業務のため
4 各種統計資料作成のため
また、次の場合に限り第三者へ個人情報を提供することがあります。
1 法律上開示すべき義務を負う場合

お電話でのご相談

011-742-1651(代表)

お電話受付時間:平日9:00〜17:00

教室所在地

代 表 札幌大谷大学 札幌大谷大学短期大学部 学長 髙橋 肇
教室長 札幌大谷大学芸術学部音楽学科 教授 谷本 聡子
教室長 札幌大谷大学芸術学部音楽学科 教授 谷本 聡子